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※DJ:尾上さとこさん。
21時台のコーナーにトータス生出演☆
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尾→「皆さんお待たせしました〜今夜のスペシャルゲスト、トータス松本さんです〜。」
ト→「どーも。よろしくお願いします。こんばんは。」
尾→「ご無沙汰してます〜。」
ト→「そうですね〜、ご無沙汰でしたねぇ。」
尾→「なんだかこの、お会いするたびに…ワイルドになられてるというか(笑)、こう、オトナな魅力が。
増していかれてますよねぇ〜。」
ト→「僕が?フハハハハハ(照笑)。やーありがとうございます。」
尾→「なんかそうやってね、笑ってらっしゃる顔を見ると、なんだかホッとしてしまうんですけども(笑)。
前回は、あの12月の、十三ファンダンゴのライブの前に来て頂きまして。
あのライブもですね〜、もうすごく伝説に残るライブでしたけれどもね。」
ト→「そうそうそうでしたね。あれねぇ〜、いやいやいや、すごい競争率で…。」
尾→「もう行かれた方の心にはね、今もホントすごく残ってると思いますけども。
ライブといえば。先日、Zepp OSAKAでのイベント、LuckyRaccoonNight Vol.2!
お疲れ様でした! 熱い夜でしたね〜〜〜!!(笑)。」
ト→「フフフフフそうでしたねぇ〜(笑)。そうそうそうそう。
LuckyRaccoonNightはね、2006年の11月が最初かな? 僕が出たのは。
前回から1年半ぶり…くらいだったんですけどね。
な〜んかやっぱ、濃いですよねぇ〜〜〜(笑)。もぉ出てるメンツがメンツですから。」
尾→「でもすごく楽しそうでしたよ〜?」
ト→「僕?あ、そう?良かった〜(笑)。うん、楽しかったですよホント実際にね。」
尾→「もうステージにいる皆さんがすっごく楽しそうで。もちろん観てるこちら側もなんですけど。
ジョンBチョッパーさんのバンドでのご出演ということでしたけども、でももう皆さんすごく昔からの
お付き合いのある方々でいらっしゃる訳で。」
ト→「そうそうそう。銀次さん…伊藤銀次さんがギターで。この…John.B's Blues…えーHearts…、
ってもぉ〜長いんですよこの名前〜〜〜!!
もぉ『ジョンビーズ』でええんちゃうか思うんですよ僕は。ジョンビーズで。(笑)
えー、んでまぁこの『ジョンビーズ』ね、伊東ミキオくんがキーボードで。
彼はね?これもうずーとウルフルズ8年間もやってくれてて、僕のソロも一緒にやってくれてて。
まぁそういう、馴染みのメンツでやってるんで。
あ、ほんでねぇ。やっぱりね、大阪。大阪はお客さんがすごい…なんて言うか、レベル高い。」
尾→「え、それはどういう感じで?」
ト→「あの〜、大阪のお客さんはねぇ…なんか、エンターテインメントを判ってるよね。」
尾→「ああ〜、まさにあれはもう、エンターテインメントなステージでしたもんね?
笑いあり、涙あり…といったような感じ、というのか(笑)。」
ト→「そうそう。その、その辺にね、どういう風に自分らが乗っかっていったらええんかを判ってる。
東京のお客さんはね〜、うーん、まだちょっと若干、戸惑って…ましたよねぇ。」
尾→「ああ、東京が最初でしたよね。その後が大阪、ということでしたけど。
で、そのエンターテインメントと言いますと…あの、あれ。何やらお口から白いモノが。
あふれ出ておりましたよね? あれは一体…(笑)」
ト→「ハハハあれね(笑)。泡じゃないですよ?別に口からアワ吹いてた訳じゃないですから(笑)。
あのー、マシュマロね? マシュマロを、口に頬張りながら歌ったらどうなるかっちゅうことを
やってみただけなんですけどもね。」
尾→「え、ていうかなんでマシュマロを?(笑)」
ト→「いやだからその、黒人音楽の…ブルースのカバーを演るんで、なんか黒人ぽく歌いたいなぁと。
んで、まぁシャレでね?マシュマロを口に詰めこんで…もぉ5、6個詰めこんで。
で、歌うと、そしたらなんかこう、もごもごするじゃないですか。(笑)」
尾→「(笑)もうだって、あふれ出してましたしね? 見えてましたもんもう口から(笑)」
ト→「もごもごしてるとホンモノっぽいかなぁ〜と思ったら、笑いしか起きなかったという、ね(笑)。
まぁ狙い通りで。(笑)」
尾→「ええ〜(笑)いやもう、何が始まるんやろう〜???って…」
ト→「しかもあれね、練習せずに、ぶっつけ本番でやったんですよ。東京の時に。
そしたらウケたから、ああ〜ウケてよかった〜〜〜思って。(笑)
で、大阪ではちょっと調子に乗って、口に詰めすぎて。ホントに苦しかったんですよ(笑)。」
尾→「あはははは(爆)なんか、歌うパートの直前になって、一気に水で流しこんでましたよね?」
ト→「そうそうそう(笑)とにかく歌わないと…ほんでハーモニカも吹かないといけないもんやから、
もぉ〜慌ててガァーッ飲み干しましたよ〜。
あ、ほんで、それがマシュマロって、意外と硬いんですよねぇ(笑)」
尾→「え、溶けるものじゃないんですか?」
ト→「溶けないんですよ〜。もぉ噛んで噛んで、細かく噛み砕いて溶かさないと、あのままはあれ、
なかなか溶けないんですよね。結構大変でしたよ〜〜〜(笑)」
尾→「確かに大変そうに見えました。実は。(笑)」
ト→「でしょ? もうちょっとあれをねぇ、余裕しゃくしゃくでやれるようにならんとね?(笑)
今度のLuckyRaccoonNightではね〜、もぉ余裕しゃくしゃくでやれるようにしよう思って。」
尾→「客席にもポンポン撒いてくださってましたよね(笑)」
ト→「シューン!てな。投げた投げた(笑)。ハハハハハ」
尾→「そうそう、あと印象的だったのが…もんた&ブラザーズ。『ダンシングオールナイト』。
ミラーボールの光り輝く中で〜!(笑)」
ト→「あれ綺麗でしたね〜〜〜☆ミラーボール!! 曲に合いすぎ!!(笑)あの演出。」
尾→「なんかあの、ハスキーな歌声ってのもやっぱり意識されてたのかな?と思ってたんですが…」
ト→「そうそう、ちょっと裏返りそうな感じってかね? あの感じは意識して歌った。
ちょっとだけ物真似も入れたりして。(笑)」
尾→「あ、やっぱりそうですよね? あの、後ろに回ったりとかする…」
ト→「そうそうそう。あのアクションはねぇ、あれはもう知ってる人だけが笑えるっていう、ね?」
尾→「私、あれをライブでされたんで、あの後映像で、もんた&ブラザーズ観てみたんですけど、
そしたらホントにやってて〜!(笑)」
ト→「やってたでしょ?(笑) そう、あれはね、リアルタイムで観た人はみんな知ってるのよ(笑)。
あれすごい話題になったから。当時あのアクションは。
サビの♪ダンシンオールナイッ♪ていく時に、エビみたいにずずずーーって後ろ下がるんよね?
あれはもーのすごいインパクトあって。だから当日、会場のお客さんの中でも、年配の人は、
『ああ〜〜〜!やったやった!』みたいなんがあって。(笑)
若いお客さんは、『…え?何? 何してんのあの人??』みたいな、ね?(笑)」
尾→「なんか向こうのほう行っちゃったけど〜?て感じで(笑)」
ト→「そう。しかも執拗にやるなぁ〜みたいな。そこまでやらんでもっていうくらい(笑)。」
尾→「すっごい完璧ですよねぇ〜(笑)。
そして皆さんの心に残っているであろう…この名曲をですね。トータスさんが歌われました。
もお〜〜〜素っっっ晴らしい歌声で!!」
ト→「いやいやハハハハハ(笑)」
尾→「ぜひ今日はですね、トータスさんとご一緒に。皆さんと共に楽しみたいと思います。」
(ということで、ここでオリジナル・尾崎紀世彦『また逢う日まで』、オンエア。)
ト→「フロアタムの音がね、♪たったったらーららっ、ドン!♪(笑)すごいよねぇ〜♪ドン!ですよドン!
変なイントロ。ハハハハハハ(笑)」
尾→「いや〜もうすごいことになってました(笑)」
ト→「すーごいことになってますね。なんか802じゃないみたいなんなってますけど(笑)」
尾→「壮大にね(笑)思わず一緒に手を揺らしてしまったりなんかしましたけど。」
ト→「これね、もともとはあの、802の『Your Songs,Our Songs』っていうイベントが去年あって。
で、なんか1曲カバーをやってくれって言われた時に、これを歌ったんですよ。
それで僕これ味をしめて。(笑) あっ、これは俺は…俺の解釈が結構正しい!みたいな風にねぇ、
自分で思ったんで、なんかあれ以来、どうもこの曲に憑りつかれててね〜。そうそうそう。」
尾→「でもなんか、今トータスさんとお話しててね、尾崎紀世彦さんのどことなくワイルドな感じと、
この…モミアゲの感じといいますか(笑)、なんかすごく、バッチリですよね?」
ト→「ハハハハハ(爆) いや、あのね〜、尾崎さんはね?ちょっとあの西洋人っぽい顔つきと、
あのモミアゲでね、だいぶんその、濃い〜いイメージがあるけど…イメージはね?
でも音源聴くとねぇ、意外と爽やかに歌ってるんですよ。意外と爽やかでしょ?
僕のほうがなんか、やっぱり歌い上げてると思うねぇ。」
尾→「ああ〜、気持ちが入るんですかね?」
ト→「これね〜すごい曲で。やっぱりこれは。阿久悠さんが作詩で、筒美京平さん作曲っていう。
当時のもんのすごい、歌謡曲ゴールデンな組み合わせなんですよ。
で、こう…、ホントいいところで、歌い上げたいポイントがちゃんと来るのよ。」
尾→「ええ、はい。」
ト→「最初この、♪また逢う〜日まで〜…♪って低く出てきて、♪逢える〜時まで〜…♪って、
ホントにもう最初の8小節の間に、ひとつのストーリーがある訳よ。
ほんでそこで♪はぁなしぃぃ〜〜〜〜!♪っていう時のその、気持ち良さたるや、もう!(笑)
あああ〜〜〜、歌ってこういう風に作るんやなぁ〜〜!!みたいな。」
尾→「昔の曲って、そういう風にちゃんと、気持ちが乗るようにできてるんですねぇ。」
ト→「どこを切り取っても、いい歌になるように…聴こえるように作ってあるんかな、って。」
尾→「すごいですよねぇ。歌いながら、それは感じられました?」
ト→「もうね〜、どっんどん歌い上げたくなる(笑)。」
尾→「そういうの大好きですけどね〜聴いてるほうのファンとしては(笑)。」
ト→「もぉ大笑いしながら聴いてほしいです(笑)」
尾→「この曲が、トータスさんが出られてたステージではね、ラストに歌われて。
その日はですね、オープニングアクトがヨースケ@HOMEさん。で、TRICERATOPS。
そしてKANさんとミスチル桜井さんのユニット、パイロットとスチュワーデス。
そして、忌野清志郎&NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS…、と。
すごい賑やかな、ねぇ〜。きっと楽屋のほうも大変な…?(笑)」
ト→「大変な騒ぎでね〜楽屋も(笑)。人だらけ。しかも普通の人じゃない。濃い人ばっっっかり。(笑)
それがもう〜あっちこっち右往左往しててね(笑)」
尾→「個性がね、強いですけども(笑)。
そう、清志郎さんがご自身のステージの時に、『前回はトータスが僕の歌を歌ってくれたんだ』って、
とっても嬉しそうなお顔でね、仰ってましたよね。」
ト→「あっ、そうなんですかぁ〜。
ま、その…清志郎さんがちょうどね、ちょっとご病気で…静養中で。
なんかこう、自分なりの…清志郎さんに対するエールがね、送れたらなぁと思って。
で、まぁ、ラプソディーズっていう…あ、ラプソディーっていうのは、僕が一番最初にギターを買う、
そのきっかけを作った、『ラプソディー』っていう、あの人のアルバムからね、バンド名を取って。
それで演ったんですけど、だから…いやぁホント感無量ですよ!今やもう元気になられて。
今や、『ミスター・完全復活』ですからね! ミスター完全復活…ってハハハハハ(笑)」
尾→「フフフ紹介されてましたよね(笑)。
あ、清志郎さんと初めてお会いになったのが、このFM802の『Meet The Warld
Beat』なんだ、って
仰ってましたけど? もう今からずいぶん前ですよね。」
ト→「そうなんですよ〜。もう10年…12年くらい前の、になりますよね。そうそうそう。」
尾→「じゃその時のセッションがあって…一緒のステージに立たれて以来の、ということで?」
ト→「そうそう、あの一番最後にねぇ、『いいことばかりはありゃしない』て曲を歌い分けてもらってね。
で、僕がその時歌詞を思いっきり間違えてねぇ〜〜〜。お叱りを受けて。本人から。(笑)
ハハハいやもちろん冗談でですよ? 『なんてことすんだお前は〜〜〜』みたいにね?怒られて。
それが最初の出会いでしたねぇ〜。」
尾→「ああ〜、それからお話とかされるようになって?」
ト→「そうそうそう。」
尾→「ねぇ〜、そういった感慨深いステージだったんですけれども、あの、セッションの時にね、
清志郎さんのお名前をコールするトータスさんの声と、お顔もね、ホント忘れられないぐらいな。
そんな感動がありましたね〜。
…えー、そんなトータスさんなんですが。明日、ソロシングル『涙をとどけて』がリリースされます。」
ト→「はい。」
尾→「前回のソロはカバーでしたので、ソロとしては初のオリジナル作品となりますけども。
この歌の中にある、何と言いますか…想いの行き場の無さ、というかね、何かそういったものって、
必死に生きてるからこそなのかなぁ、って、すごく思えてですね…。」
ト→「うん、そうですよね? まぁ、年齢に…何歳でも、なんか、こういう想いってありますよねぇ。
それで結局、考えても仕方の無いことやねんけども、解決しないからって考えないんじゃなくて、
考え続けることが、その…なんかやっぱり、生きる、ってことなんですよね。
そういう風に思って、この、作った訳ですけどね。」
尾→「じゃ、ぜひ聴かせて頂きますか? お願いします。」
(トータスのコールで、『涙をとどけて』オンエア。)
尾→「…お送りしたのは、明日リリース、トータス松本さんのソロシングル、『涙をとどけて』でした。
では、引き続きよろしくお願いいたします。」
ト→「はい。お願いします〜。」
尾→「すごく…素晴らしい歌ですよね〜。ホントに心からそう思います。」
ト→「いやいや、ありがとうございます。
うーん、なんかやっぱこう…作ろうとして作ったんじゃない、ていうのが良かったんかなと…
いやね、風呂場で。風呂で、突然できたんですよ。
風呂に浸かって、ぼ〜っと、ああ〜明日また曲作って持って行ってプリプロかなぁ〜…みたいな、
疲れて、湯船浸かって割とぼ〜っとね、してたんですよ。
ほしたらなんか、この歌のメロディーが、急にばーーーっと来て。
うわああ、これはなんかちょっと良いの来たな〜〜!て思って、うはぁ〜これは大変や〜!って、
ずーっと歌いながら、…って、そういう時はもぉ、ジャバーンと出て、体ブワァーッて拭いてさ、
バァーッと自分の部屋行ってさ、テレコかなんかにもうババーッと録音すればええのに、
なぜかあれ、体洗うよね!!(爆)」
尾→「あははははは!!なんで洗うんですか〜!!」
ト→「なんでかいちいち洗ってるんよね〜!(笑)
うわぁ〜、忘れたらあかん〜忘れたらあかん〜〜♪こ〜のよ〜のもーの〜フーフフンフン…♪、
あ〜忘れたらあかん〜〜〜思いながら、頭までちゃんと洗っててさシャンプーで(笑)。
早よ行けや!!みたいな。(爆)」
尾→「あはははは後で洗えばいいじゃないですか〜〜!(笑)」
ト→「ねぇ?そんなもん後で入り直せばええだけやのに、なんでか体洗ってるんですよねぇ。(笑)
忘れたらどうしよ忘れたら〜て、じゃあ早よ上がれよ!思うんやけど…歌ってたねぇ〜。
歌いながら体洗って。きれーに。(笑)
そう、んで録音して…ああ〜よっしゃ録音した〜思って、そんで部屋入ってギターで和音録って。
で、歌詞を書くと。酒いっぱい飲みながら(笑)。最近は酒いっぱい飲んで歌詞書くんですよ。
スガシカオもそうで、酔っぱらって書くって言うてましたね。最近は。」
尾→「なんか、テンション的に良いものができあがるんですかね?」
ト→「あの〜、シラフだと、なんか自分でリミッターかけてしまうんですよ。
うあ゛〜こんな恥ずかしいこと言っちゃダメ〜!こんなことは…ああ〜違うな〜〜、とかね、
すごいリミッターかけながらやってるけど、それが飲むと、わりあいどうでもよくなる訳。(笑)
なんか、判りやすい言葉をつまんでいくのが…酔っぱらってるほうが、それができるみたい。
それでもぉ、ブァーーッと飲んで、飲みながらもぉブァーーーッと書いて。
で、あくる朝見たら…やっぱ恥ずかしいと。(笑) でもまぁええわやっちゃえ〜って。」
尾→「ちょっとラブレターの感覚に似てますよね(笑)。」
ト→「そうそう(笑)。」
尾→「はい。で、トータスさんの今後の予定なんですが。
8月30日・土曜に、『OSAKAウルフルカーニバル・ヤッサ’08リクエスト!20年分歌います!』」
ト→「♪そぉぉ〜ね、だいたいねぇぇ〜〜♪ですね(笑)。ハハハ」
尾→「これ、リクエストっていうことですけども?」
ト→「そうなんですよ〜、ヤッサ初ですよこれは。
『ヤッサでどの歌聴きたいですか?』ってのを集計して、あっこれは面白いって曲を選曲しようと。」
尾→「それは嬉しいでしょうね〜皆さん。それが聴ける時ってのは。」
ト→「そう。ただ、1位からって…たとえばその日に25曲演奏するとして、1位から25曲目までやと、
割りと当たり前の曲順になると思うんですよ。
だから、わざとこうなんか、20位をチョイスしたりとか、また僕が41歳やから41位の曲とかを
チョイスしたりして、面白い曲を選ぶと。」
尾→「ああ〜ちょっと捻って、と。それは面白いですよね〜。
絶対こう、20年分の想いがあふれる…そして皆さんの想いもあふれる、ピースフルな空気に。」
ト→「そんなヤッサにね、なると思いますねぇ〜。」
尾→「また後日にね、詳しいことは…リクエストのことなども詳しく発表されるということなので、
皆さんチェックしておいてくださいね。
ぜひまたこの番組にもですね〜、お越し頂ければと思ってます!」
ト→「いや〜僕こそ。また呼んでくださいいつでも(笑)。」
尾→「ありがとうございます〜(笑)。
はい、じゃ最後になるんですけども、カップリングになっているナンバーの中から、1曲ですね。
トータスさんに選んで頂きました。」
ト→「はい、大好きなオーティス・レディングの曲でね。『FA-FA-FA-FA-FA(Sad
Song)』、です。」
尾→「トータス松本さん、どうもありがとうございました〜!」
ト→「ありがとうございました〜!」
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すっっごい深い話をしていても、どーしてもプッ(*´з`)=3とくる話を交えずにいられない…というか、
普通にそういうところが交じってくるのが、やっぱりなんともいえない(笑)。
嗚呼、風呂で必死にぶつぶつ呟きながら頭わしょわしょ洗ってるスタァが目に浮かぶ。。。(爆)
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